花の足音

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甘い香り

2018/10/30(Tue) 23:13




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お月さまの中に 兎が二羽
仲良くお喋りしています

黄色の兎は 名月
紅い兎は シナノスイート

捥ぎたてですよ
何方にしますか? ^^







C'est Si Bon - Halie Loren







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カリッと齧りたくなるでしょう?
お陽さま浴びて 美味しくなりましたよ




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フジは まだ少し早いけど
甘い香りがしています





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背伸びして 捥ぐのも楽しい真っ赤な実
カリリと齧れば 露の滴る





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明日はうららの入院・手術なので
お林檎大好きな うららに食べさせたくて
ちょっと捥いで来ました

早く元気になって欲しいです






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少しお仕事が忙しくなって来たので
猫の手を借りて来ました





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こんな時間 少しホッとして
また 夢を見る・・・





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明日も晴れますように・・・








まり
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寄り道

2018/10/28(Sun) 22:56





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病院の入り口は 紅いトンネル
この季節は とても美しい



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お薬を貰いに来るのが 紅葉狩りみたい
呼ばれるまで 葉の微妙な染まり具合を楽しんでいた



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少し咳が強くなって来たので お薬が増えてしまった
でも 一番のお薬は感動だもの
それなので 病院にも必ずカメラを持参する
帰りに すぐ近くの滝に寄り道しよう






Tchaikovski. Serenade for strings. Seiji Ozawa.







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息を呑むような 雄大な景色だった・・・




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心が震えるね・・・




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今 秋の点描画の中に立った心が
滝からダイブする






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強い飛沫の中を 真っ逆さまに落ちる
落ちる・・・落ちる・・・落ちる・・・
頭の中が空っぽになってゆく・・・





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ザブーン!
青い滝つぼの中に飛び込んだ






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滝つぼに浮かび上がり 見上げれば
晩秋に染め上げられた山々に青い空





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願わくは山にありては一葉となり
深まる秋に染め抜かれ
見事な紅差し散ってゆこう
ふと目に止まれば手に取って
大和の四季をいついつまでも愛して下さい







まり
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どしゃ降り

2018/10/27(Sat) 15:03




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置いて行かないでと言うたび クマくんは戻って来てくれた
繰り返すうちに ボクは置いて行かれない方法を知った
それが正しいとか正しくないとか言う事ではなく
ひとつの時代の緞帳が下がるようなものなのかも知れない・・・






心の愛【訳詞付】- スティービー・ワンダー





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水蒸気に覆われたお陽さまは 眩しい



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薄いオブラートで包まれた満月は 甘い 




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心にタトゥーを入れた日は 遠い昔
長い時間が過ぎても 何も変わらない
価値観て そんなものなのかも知れない

月と陽が昇らなくなれば ボクは永い眠りに入る
人工照明の下では 歩けない心だから・・・





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どしゃ降りの朝 価値観について考える


小さな頃 お隣に住んでいた年配のご夫婦は
ご両人とも女性だった
両親は普通に お隣のご夫婦 と言い
犬のお散歩をしていたおじさんが亡くなり
おばさんが故郷のホームに入所しても
年賀状のやり取りをしていた
おじさんは踊りの先生でおばさんは生徒さんだった
とても穏やかで いつも幸せそうに微笑んでいた


多分 ボクの両親は 人を括るのが嫌いだった
何でも 自分でよく考えなさいと言い
先入観を あまり好ましく思っていなかった
心で感じることを 大切にしなさいと言っていた




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小さな頃 お誕生日を理由に一年間苛めにあった
学年でビリだと言う事が 人間のビリだと言われた
九歳で 理不尽と言う言葉を覚えた




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最初で最後のパート先は 教育現場だった
ボクはご飯作りだったけれど ボスの奥さまから執拗な攻撃を受けた
「家に火を点けてやる」「この町を歩けなくしてやる」
ノイローゼ気味だった彼女は 最後に包丁を持ってボクを追いかけまわした
先生方は皆で庇ってくれたけれど ボクが病気になって辞めた

元気になってから ケジメの挨拶に行き
何故だったのですか? と勇気を出して訊ねたら
「いつもにこにこして幸せそうだったから」
「人の痛みを知らないような顔をしてるから」
そう言われた・・・



女は愛嬌だと 父に口が酸っぱくなるほど言われて育ったし
親に貰った顔だよ しょうがない・・・



あぁ・・・理不尽だ・・・
世の中は 理不尽の塊だ・・・






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でも ずっと考えていたら
苛めた人たちは みんな愛の電池切れだった
だから 理不尽じゃないのかも知れない・・・

意地悪をする時 人の顔は歪んでいる
幸せそうな顔はしていない
其処には 温かい価値観は生まれない

だからなのかな・・・
共鳴しない音を聴かなくなってしまった
ボクを傷つけられるのは クマくんだけ・・・






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昭和が好きなように
好きな場所 好きな音楽 好きな人の中で過ごす
好きな時間 好きな光 好きな景色


嗜好の偏り と言われても
自分が幸せだと感じられる空間が大切で
何よりも大事な今の心


ボクがボクである為の 生きている時間
ぼやぼやしてたら あっと言う間にさよならだよ
あぁ・・・人生は長いようで短い・・・






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初恋草も濡れている
雨 上がれ・・・




ここの処 不調続きで
やっとPCが動いた隙に 描きました
寿命が来たみたいなので 明日の事は分かりません ・゚・(つД`)・゚・
突然止まってしまったら PCが壊れたのだと思って下さい
何とか したいと頑張っています。








まり
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旅の絵本 Ⅲ

2018/10/26(Fri) 01:18





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お陽さまに導かれ 山道をゆけば

不思議といつも 何も怖さを感じない

前方から ひとりのおじいさんが歩いて来た

こんにちは! と挨拶すると

おや?こんな処にひとりで来たのかい
熊がいるのに って・・・



ひとりじゃないもん 
誰にもあなたが観えないらしい






Stanley Myers "Cavatina" performed by Per-Olov Kindgren





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こっちだよ





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こっち こっち・・・




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これは急勾配で ちょっと無理みたいです・・・
右足のストッパーが利きません
勇気ある撤退をしましょう




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でも 去年より歩けているよね





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ずっと 自分で歩きたいように歩いて来たつもりだった

でも そうじゃなかった・・・




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ひとりだったら 歩いて来られなかったよ




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秋が 心に沁みると
火傷したみたいに 敏感になって
葉が落ちる度に ひりひりする




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だから 歩くひと足ごとに
感謝でいっぱいになってしまう・・・


秋は みんな泣き虫になるね




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なだらかな道を 一番奥まで来た
初めて来た うれしかった・・・


ありがとう・・・








小さな秋の旅
たくさん観て下さって ありがとうございました







まり
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旅の絵本 Ⅱ

2018/10/24(Wed) 23:57





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行き倒れだ!

坊や どうしたの?
お母さんは一緒じゃないの?







Quinta.5 - Blackbird (The Beatles Cover)






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あれっ? こっちにも・・・

どうしたのキミたち
乗って行くかい?




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え~どうしようかなぁ~

でも お母さんが
知らない人の車に乗っちゃダメだって・・・




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ボクは疲れちゃったから 送って貰おうかなぁ・・・




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ダメだよ ダメダメ! やっぱりダメ!
お母さんの言う事聞かなくちゃダメ!


何だよ 兄ちゃんだって本当は送って欲しい癖に!


いやいや 親の言う事はきかなくちゃね
と言う訳で 良い子たちに別れを告げた

またね・・・






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ミニチュア風に撮ってみた
此処に Nゲージの汽車が走っていたら一日遊べそうだ




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何処かにトンネルを掘って 線路を引いて
あぁ・・・切り替えポイントは何処に設置しよう




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この山肌は モヘアのセーターみたい
チクチクして 耳たぶが紅くなるから着られない・・・




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おはよう・・・お陽さまが笑った

おはよう・・・きれいだね




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陽に透けた葉は 特に美しくて
うれしくなって 少し眺めていた




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この辺りは黄葉も多く 明るく感じられ
もみじラインとはまた違った趣がある

さて 車を置いて 少し歩こう









まり
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旅の絵本 Ⅰ

2018/10/23(Tue) 23:55




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旅の絵本に挟んであった栞が 色付いている

その頁を開くと 晩秋へ・・・と書かれている

この本も 随分捲って来て

残すところ 後僅かで終わる



今迄 何冊か読み終えながら

知るべき事は 旅の途中で突然知らされ

知らなくていい事は 知らぬまま

自分の意志とは無関係に

本の中に描かれているような気がした

それは偶然なのか コンピューターのミスなのか

歩くと言うのは 不思議と出逢う事なのかも知れない







Autumn Leaves - Yenne Lee plays 2004 Pepe Romero Jr.







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お山の入り口で挨拶を済ませ 暫く進むと
慰霊塔に何かお供えを持ってくれば良かったと言う想いが
唐突に 脳裏をかすめた

次の瞬間 突然ポン!と軽やかに
車の前方に 何かが飛び出して来て止まった
驚いた事に日本鹿である とても大きい

暫し唖然とするも 鹿は微動だにせず此方をじっと見ている
ボンネットギリギリの距離で 此方の心臓は早鐘を打っている
今カメラを向けたら きっと逃げてしまうだろう
そう思って 身動きする事が出来なかった

ずっと逢いたかった鹿を前に 夢心地になり
向かい合ったまま 無言で仲良し時間を過ごした

その後 我が町を見下ろしながらも
まだ胸がいっぱいだった






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何だか今日は いい日になりそう・・・
お天気は良いし 来てよかった




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染め上げられたお山は 晩秋の彩り





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ここの処 急に冷え込むようになったので
とてもきれいに色付き始めた





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もう後何日か過ぎた方が もっときれいに染まっていると思う
でも最近 中々晴れないから・・・




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前日の夜 お月さまがきれいだったので
急遽 次の日の朝に来る事にしたのは大正解




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ピンクッション!




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心の襞のような この流れる線が好き
指先でなぞるように 眺めている




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昨日は 少し歩いたり登ったり
思ったよりたくさん写したので
暫く続きそうですが
宜しければ お付き合い下さい







まり
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心を流す

2018/10/21(Sun) 22:44





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清流 留まる事を知らず

終わり無き 旅を続ける






十二國記-夜想月雫 二胡版 by 永安 The Twelve Kingdoms - Moon Night Drop (Erhu Cover)






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この水を 掌の盃に汲む

これぞまさに 忘憂の物




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染まらんとする 一葉を浮かべ

晩秋を渡る 旅路は静か





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流れるままに 巌をすり抜け

心庵にありて 人里を下る





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右掌に 陽眠らんと欲すれば

心持 乱れる事無く




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左掌より 夕月昇れば

露集めたる 杯傾ける




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星瞬けば 天上を眺め

寝転がって 語る夜の夢




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なんと今宵は 掛かる雲無し

久方振りの 澄んだ夜空よ








まり
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薔薇の声

2018/10/20(Sat) 23:24




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アンナ・プルナ



薔薇の声を聴く人が 薔薇を生む

その掌は 分厚くて柔らかで熱い

そして 土とお陽さまの匂いがする







Kokoro - ANN SALLY







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マロン



薔薇の育種家の方が 交配した種を蒔き
何万株の中から 最良の子を選別をしてゆく時 
「私を選んで!」 と言う声が彼方此方から聴こえ 
選ぶのがとても辛いと そんなお話を聴いた事があります
声が聴こえると その作業はとても辛くなりますね


育てないと決めた薔薇は 必ず自分の手で抜き
お炊き上げをして 手を併せるそうです
「だって 小さくても命なんだよ」 とおっしゃられていました


私たちが木を切る時に お酒を掛け手を併せるのと一緒ですね






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オデュッセイア



私には まだ喜びや苦しさや
時々の叫び声しか聴こえないので
お花たちの声で 夜も眠れない日はありませんが・・・





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エウリディーチェ



今更・・・と思いながら 今年は何回かの講習を受け
結構 新しい発見がありうれしかったのですが
今日は 伝統を守る育種家と新しいやり方の育種家の対談を聴き
育種は残酷な仕事だと
何方にも それぞれの苦悩があると感じました 

古い伝統の中にいらっしゃる方は
新しい考え方を押さえつけられ ジレンマに苦しみ
新しいやり方をしていらっしゃる方は
賭けをしているようで 不安が付いて回るけれど
育つのもご縁なら 失ってしまうのもご縁なのだと
考えられるようになった と笑っていらっしゃいました






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シェヘラザード



今日 貼り付けている薔薇は
お庭で元気に育っている ロサ・オリエンタリスです


日本人が日本で生み出した
日本の風土に合った薔薇たちです
とても 型破りなやり方で生み出された新しい薔薇です
でも いつかこの薔薇たちも
日本の伝統的な薔薇と呼ばれる日が来るのでしょう


ひとつの品種を世に出すまで 五年程掛かるそうです





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アリアドネ



尊敬する育種家の方と握手をした時
とても大きな掌で 肉厚で温度が高く驚きました
もの作りの職人の掌だと感激しました




お花のお喋りを聴いている クマくんの掌も大きくて温かです
ちょっと クマくんの掌を想い出しました







まり
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夜空に光る

2018/10/18(Thu) 23:30





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夕べ 録画していた「君に読む物語」を観終わり
お庭に出てみると きれいなお月さまが出ていました

本当に久し振りで もう何週間も観ていなかった夜空でした

其処に在る筈のものが無いって嫌なんですよ・・・
朝にはお陽さまが昇り 夕暮れにはお陽さまが沈み
夜にはお月さまや星が瞬いて・・・

でも 当たり前の事って当たり前じゃないんですよね・・・







The Notebook - Main Theme - (piano solo)







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先日 会津の帰り茨木の大子町を通ったので
「月待の滝」に寄りました




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此処は美味しいお蕎麦屋さんです
ざるしかないのですが
新蕎麦の季節には行列が出来ます




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この坂が かなりきついです
底まで降りてゆきます




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細切りの十割蕎麦を頂きながら
まだ 青々としているもみじを少し残念に感じ
紅く染まった頃にも来たいなぁと思うのでした




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お月さま効果でしょうか
ぐっすり眠り目が覚めると
今朝は これまた久し振りの青空です





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西洋カマツカ


光りの粒がきれいです




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菫咲き岩桐草


お花たちが喜んでいるようです




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素心西表島ショウジョバカマ



夕べは5℃迄下がりましたが
明日はもっと寒くなるらしいです

この処 寒さを嫌うお花たちをとり込んだり
冬支度を始めました




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紫式部



風邪ひかないよう 暖かくしてお過ごし下さいね








まり
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夢に漂う森

2018/10/16(Tue) 23:50





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杉の森は霧に包まれて しっとりと濡れていました
硬く真っ直ぐな幹を和らげるように
線が 霧の中に滲んでいるのでした







Debussy - Rêverie







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今ちょうど習っている ドビュッシーの「夢」が聴こえてくるようで
暫く立ち止まって辺りを見回していました





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ねぇ 何だかぴったりの場所でしょう




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杉の葉のお蒲団は 今とてもカラフルで
暖かそうなグラディエーションです




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雨に濡れた橋には枯葉が落ちて
秋らしい彩りです




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水は豊かに流れていて とても美しい滝川溪谷です




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人っ子ひとりいないのが勿体ないですね




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風評被害対策で入山無料なのですが・・・

私は また来ますよ福島






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遊歩道はきれいに整備されていて 
とても歩きやすかったのですが
この日の足のコンディションはかなり悪くて・・・
渋々 入口から少しでリタイアでした
また 出直しです



二時間も歩けば 幾つもの滝が観られる
とてもきれいな渓谷です



歩きたかったなぁ・・・






まり
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